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takebat.com1週間まとめ記事(2016年1月25日~1月31日ver.)

1週間まとめ記事

いつもご覧になって頂きありがとうございます! 先週の記事でお見逃しになったものがあれば、今回のまとめ記事でぜひチェックしてみてくださいね。

今週の記事は以下になっております。

 

ボールを身体とバットの内側に! ~バッティングするボールを軽く感じる方法~

打球を操るのは●●を意識すればいいだけだった。 ~打球の方向を自由自在に操る方法~ 

ホームランを狙ってこそ野球でしょ? ~すくい上げるようにして打つのがこれからの常識~

「アッパースイング」も「ダウンスイング」も結局同じことって知ってました?

打球が遠くに飛ばないのは遠くに飛ばそうとしているからだって気づいてた?

芯で捉えられないのはフルスイングをしないからです。

明日からバッティングが変わる ~芯で捉える究極の裏技~

 

ボールを身体とバットの内側に! ~バッティングするボールを軽く感じる方法~

ボールを打っている時にたまにボールが軽く感じる時ってありませんか? それを技術的に創る方法を記しています。さあ今すぐ練習してみましょう。

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打球を操るのは●●を意識すればいいだけだった。 ~打球の方向を自由自在に操る方法~

状況にあわせて、打球の方法をコントロールしたい時ってありますよね。そんな時あなたならどうやってコントロールしますか? 実はそのポイントはすごく簡単なことでした。

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ホームランを狙ってこそ野球でしょ? ~すくい上げるようにして打つのがこれからの常識~

皆それぞれ、野球を続けていく中で、自分の特性に気づき、自分のスタイルというのを確立していきます。しかし、どこまで言ってもホームランを打てるなら打ちたくないですか? 少なくとも小・中学生の間は可能性を狭めてはいけません。

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「アッパースイング」も「ダウンスイング」も結局同じことって知ってました?

実は「アッパースイング」も「ダウンスイング」も同じことを言っているって知ってました? そんなことはどうでもよくて、大事なのはインパクトの瞬間に100%の力でぶつけられるか、です。

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打球が遠くに飛ばないのは遠くに飛ばそうとしているからだって気づいてた?

この矛盾を理解できるでしょうか? 何回か読み返せば、その意味が理解できるようになると思います。あまり気にしすぎず、リラックスすることがポイントです。

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芯で捉えられないのはフルスイングをしないからです。

これは野球の常識では考えられない話だと思います。全力で振ればバットコントロールができなくなるイメージですが、まったくそんなことはありません。

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明日からバッティングが変わる ~芯で捉える究極の裏技~

これはかなり不思議な体験ができる記事です。明日からすぐ試してみたくなりますよ。この裏技で「芯で捉える」感覚を掴みましょう。

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