その他

75%値下げしました! ~テイクバック不要論【理論編】~ 「テイクバックはいらない」がこれからの常識

テイクバック不要論【理論編】が値下げしました!

ご購読頂いた方々から大反響を頂いた『テイクバック不要論【理論編】』が定価990円(税込)だったものが

定価250円(税込)

でご購読頂けるようになりました!

弊社が現在開発中で発売間近にせまる「MONOBUN®」が実現する根本的な理論がまとめられている本著は、これからの野球界におけるバッティング理論の常識になる考え方が記されています。

これを機会にまだご購読頂いていない方は、ぜひ手に入れて、これからの常識についていけるようにしておきましょう♪

▽ご購入は以下の画像より▽

「テイクバックはいらない」がこれからの常識

「テイクバック」はいりません。「テイクバック」をとるから打てません。「テイクバック」をとるから調子を崩します。

これらのことは、「takebat.com」創設以来、皆さまにお伝えしてきたことです。

そして「テイクバック」が不要であることは、50年以上前からプロ野球界で実践されてきたことだったと皆さまはご存じでしょうか?

かの世界のホームラン王である「王貞治」氏が「一本足打法」を取り入れる目的こそが、「テイクバックをなくすこと」だったのです。

この「テイクバック不要論」の記事を配信していると、今までの常識と正反対だったこともあり、数々の読者様から反響の声を頂きました。

そこでこの度、「テイクバック不要論」を一冊の電子書籍(Amazon kindle版)として販売することになりました。

現役で野球をプレーしている選手は勿論のこと、野球を指導する立場の方、プレーヤーをお子様にもつ親御様の方々にこそ読んで頂きたい内容になっています。

▽ご購入は以下の画像より▽

「テイクバックはいらない」が浸透しない野球界の異常性

「テイクバックがいらない」ということが、50年以上前から言われ続けていたのにも関わらず、野球界というのは、なかなか新しいものに対する進歩が見られな業界です。

書籍中には「バッティング技術」に対してフォーカスされていますが、一番大切なことは、現在の練習方法を疑い、「自分の身体にあった方法」でトレーニングすることがこれからの野球界に求められています。

とはいえ、『うさぎ跳びは効果的なトレーニング ~うさぎとびが「膝」や「腰」に悪いのは嘘~』のように全てが否定されることではなく、自分自信で「自分にとって必要なこと」、「そのために必要な練習とは何なのか」ということを自分で検証していく必要があるということです。

『テイクバック不要論【理論編】』を読んで、野球界で言われ続けている常識とは何なのか、今一度考え直す機会をもってください。

自分自身で考え、行動するスタンスを身に着けてください。

テイクバック不要論【理論編】の概要

テイクバック不要論【理論編】の目次をご紹介します。

1.はじめに
2.テイクバックとは
3.弓を引きば引くほど、矢が遠くに飛んで行くわけではない
4.人の体は3次元的な動きは苦手
5.実はバッティングする時に体を捻っていない?!
6.テイクバックを排除するメリット
7.遠くに飛ばすために必要なこと
8.テイクバック不要論【実践編】
9.スイング矯正器「MONOBUN®」とは!?
10.最後に
11.各種お問合せ、その他の情報について

「テイクバック不要論」について詳細を知りたい方は以下の記事もご確認ください。

テイクバックをとればとる程 打球が飛ばなくなる事実

打てない原因はヘッドの位置を気にしているから ~テイクバックをとらないススメ~

テイクバックをとるとボールが揺れる?! ~テイクバックをとるから打てません~

テイクバックをとらないとは?? ~打てない原因はテイクバックをとるから~

テイクバックをとらないことの確認法とは? ~テイクバックをとらないのはこれからの常識~

打てない原因はテイクバックをとるから ~野球の常識はスポーツの非常識~

テイクバックは必要ありません ~テイクバック不要論~

▽ご購入は以下の画像より▽

その他の関連記事

Contents Menu

takebat.com1週間まとめ記事(2015年10月26日~11月1日ver.)
takebat.com~1週間まとめ記事(2016年6月13日~6月19日ver.)
takebat.com1週間まとめ記事(2015年11月2 日~11月8日ver.)
takebat.com1週間まとめ記事(2015年11月16 日~11月22日ver.)
良い選手のマネをすると下手になる理由~過去の栄光にもすがるな~
【第2話】アンパイアの癖を見抜く方法 ~審判を利用して試合に勝つ小悪魔的手法~

最新記事のチェックにフォローしよう