MONOBUN

MONOBUN戦士がオールジャパンに選出されました。

MONOBUN戦士がオールジャパンに選出されました。

弊社が開発したMONOBUNがとうとうオールジャパンの舞台にまで届きました。

なんとMONOBUN戦士がオールジャパンに選出されました。

MONOBUN戦士とは、MONOBUNをスイングし、爆風音が鳴らせるようになった方のことを言います。

彼は中学生の全日本の選手ですが、夏休みにMONOBUNを携え海外に行くそうです。

わざわざMONOBUNのおかげだ・・・! と報告してきてくれました。

開発者として、こんなに嬉しいことはありません。

先日連絡をいただいた前日の練習試合では12打数8安打と大暴れしたようです。

しかもMONOBUN使用前に膝の靭帯を痛めていたと言うから驚きです。

MONOBUNは故障の経験者ほど実感しやすいトレーニングアイテムです。

MONOBUNはその人の身体にあった効率的にエネルギーを伝えるスイング矯正アイテムです。

効率的にエネルギーを伝えるとは、身体への負担を軽減させることも意味しています。

これをMONOBUNでは「身体をまとめる」と表現しています(『MONOBUNはバッティングだけが良くなるトレーニングアイテムではありません。』)。

その結果、歩行もランニングも無駄が減ってくるために膝への負担も軽減されるため、治りが早まると考えても不思議ではありません。

当然ながら選手本人の、センス、素質、努力、親御さんのサポートが最も結果につながっていることは間違いありません。

しかし、その傍らに練習用具の一つとして、MONOBUNを採用して頂いていることに感謝しております。

8月の海外遠征でも大爆発して、実力を世界にアピールしてきていただきたいと応援しております。

今回ご紹介したMONOBUN戦士のように、MONOBUN戦士が全国中に増え続けています。

人間の身体は一人一人違っています。

そんため、画一的な指導ではうまくはいきません。

MONOBUNは一人一人にあったバッティングのカタチを教えてくれます。

さらに、その人の調子の波まで敏感に伝えてくれます。

ぜひMONOBUNを携えて全国中を渡り歩いてみてください。

今後もMONOBUN戦士の活躍をお祈りしております!

「MONOBUN®」とは

「MONOBUN®」はリラックスした状態で「テイクバック」という予備動作をなくし、最もその人にとって効率的な身体の使い方、インパクトに100%の力を発揮するスイングをした時に「ある爆風音」が鳴るように設計されています。

判断が難しい感覚の部分を「爆風音」だけで確認できるシンプルなものです。

ネクストバッターズサークルに置かれているマスコットバットには意味がありません(『マスコットバットはスイングスピードを遅くする』)。

この「MONOBUN®」がマスコットバットに変わって置かれる日もそう遠くない現実だと思います。

なぜなら「MONOBUN®」には、もう一点優れたポイントがあります。

それは、「調子の波を感じることができる」ということです。

普段は「MONOBUN」を振って「爆風音」を鳴らしていた選手が、調子を崩すと必ずといって「爆風音」を鳴らすことができなくなります。

同じ意識で振っていれば「爆風音」が鳴らなくなるのは当然で、人間の身体は常に変化しているためです。

そんな微細な変化すら「MONOBUN」は感知し、体感させてくれます。

調子を崩し始めるその前に「MONOBUN」を振って、「爆風音」を鳴らすことができる「あなたに合った効果的な身体の使い方」を実現しておきましょう。

そして実際のボールを打つ感覚を得るためには、本気で技術を手に入れたい人のために開発された「木製バット」である、炭化竹バット「WINDOM」を使用しましょう。

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痛くない・折れにくい・技術が身に付く「炭化竹バット/WINDOM」

「MONOBUN」を使って「スイングフォーム」を手に入れた後は、実際の「ボール」を打つときにも同じ「スイング」を実現させる必要があります。

そんな時にはできる限り「木製バット」で練習することをおススメします。

今や、「金属バット」では「バッティング技術」が身につかないことは常識となっています(『金属バットで練習しても技術は伸びないって知ってた? ~炭化竹バットのススメ~』)。

では、「木製バット」で練習すればいいのでは・・・という話になると思いますが、ハナシはそんなに簡単ではありません。

「木製バット」は扱い方を間違えてしまうと簡単に折れてしまいます。

湯水の如く資金力があるのであれば、いくら折っても問題ないと思いますが、そんな環境下にある選手は多くはないでしょう。

そこで昔から使用されていたのは「竹バット」であったわけですが、そんな「竹バット」には「ボール」を捉えた時の「手のひらの激痛」という問題がありました。

そんなすべての問題を解決した「バット」こそが「炭化竹バット/WINDOM」です。

「MONOBUN」を使って適切な「構え方」と「スイング」を手に入れ、「WINDOM」によって実際のボールを捉える練習をすれば、「バッティング」の見違えるような変化に驚くでしょう。

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