MONOBUN

MONOBUNを使う選手と使わない選手の差が明らかに。

MONOBUNを使う選手と使わない選手の差が明らかに。

MONOBUNはここ最近では売れない日がないほど、野球界に浸透してまいりました。

さらに、ここ最近ではチーム単位、学校単位での購入が増えて来たため興味深い報告を頂くようになりました。

それは

チームの中でMONOBUNを使う人と使わない選手の差が明らかになってきたこと

です。

開発者としては残念なことなのですが、MONOBUNをチーム単位で購入しても、自分のスイングのバランスを崩すのを嫌ってか使用しないグループの選手がいるようです。

もちろん問題なく活躍できているのであれば無理して使用することはないと思うのですが、何か成長のきっかけが欲しいと思うのであれば現状のバランスを崩すぐらいの覚悟は必要です。

少し話がそれましたが、MONOBUNを使う選手と使わない選手の間で、どのような差が明らかになってきたのでしょうか。

 

それは、

MONOBUNを使うことによって「飛距離」、「打率」、「出塁率」といった目に見えた向上が見られたこと

です。

これは使用した選手、導入したチームにしか分からないことです。

 

MONOBUNの発売開始から6か月がたちました。

6か月前から振り始めた選手の中には、ベンチ入りもできなかった選手が今やスタメンをはっている選手さえ現れ始めました。

これが1年・・・2年・・・5年・・・と年を重ねれば重ねるほど差は歴然としていくでしょう。

MONOBUNは今までにあったようなトレーニングアイテムとは異なり普遍的な要素をもったアイテムです。

バッティングトレーニング用として販売しているためバッティング技術を向上させるための道具であると認識されがちですが、その根本はもっと別にあります。

それは、

MONOBUNは人間としての効率的な動き方を実現させるためのトレーニングアイテム

だからです。

つまり

人間として効率的な動き方ができればバッティングに関わらず、あらゆる動作の向上につながる

ということです。

MONOBUNのバッティング技術以外の向上に関しては『MONOBUNはバッティングだけが良くなるトレーニングアイテムではありません。』にまとめてあるのでご覧ください。

新しいものに対して抵抗が強い「野球界」ではあるものの、この半年間のMONOBUNに対する評価を見ていると間違いなく浸透していくアイテムだと確信しています。

MONOBUNをいつから使い始めているかで選手としての差が生まれるような時代も来るのではないかと思っています。

感覚的にどこかピンとくるところがあれば、ぜひ今すぐに体験するようにしてください。

「MONOBUN®」とは

「MONOBUN®」はリラックスした状態で「テイクバック」という予備動作をなくし、最もその人にとって効率的な身体の使い方、インパクトに100%の力を発揮するスイングをした時に「ある爆風音」が鳴るように設計されています。

判断が難しい感覚の部分を「爆風音」だけで確認できるシンプルなものです。

ネクストバッターズサークルに置かれているマスコットバットには意味がありません(『マスコットバットを使うとスイングスピードが落ちるという事実』)。

この「MONOBUN®」がマスコットバットに変わって置かれる日もそう遠くない現実だと思います。

なぜなら「MONOBUN®」には、もう一点優れたポイントがあります。

それは、「調子の波を感じることができる」ということです。

普段は「MONOBUN」を振って「爆風音」を鳴らしていた選手が、調子を崩すと必ずといって「爆風音」を鳴らすことができなくなります。

同じ意識で振っていれば「爆風音」が鳴らなくなるのは当然で、人間の身体は常に変化しているためです。

そんな微細な変化すら「MONOBUN」は感知し、体感させてくれます。

調子を崩し始めるその前に「MONOBUN」を振って、「爆風音」を鳴らすことができる「あなたに合った効果的な身体の使い方」を実現しておきましょう。

そして実際のボールを打つ感覚を得るためには、本気で技術を手に入れたい人のために開発された「木製バット」である、炭化竹バット「WINDOM」を使用しましょう。

▼「MONOBUN®」の詳細はコチラ▼

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▼「MONOBUN®」の購入はコチラ▼

痛くない・折れにくい・技術が身に付く「炭化竹バット/WINDOM」

「MONOBUN」を使って「スイングフォーム」を手に入れた後は、実際の「ボール」を打つときにも同じ「スイング」を実現させる必要があります。

そんな時にはできる限り「木製バット」で練習することをおススメします。

今や、「金属バット」では「バッティング技術」が身につかないことは常識となっています(『金属バットで練習しても技術は伸びないって知ってた? ~炭化竹バットのススメ~』)。

では、「木製バット」で練習すればいいのでは・・・という話になると思いますが、ハナシはそんなに簡単ではありません。

「木製バット」は扱い方を間違えてしまうと簡単に折れてしまいます。

湯水の如く資金力があるのであれば、いくら折っても問題ないと思いますが、そんな環境下にある選手は多くはないでしょう。

そこで昔から使用されていたのは「竹バット」であったわけですが、そんな「竹バット」には「ボール」を捉えた時の「手のひらの激痛」という問題がありました。

そんなすべての問題を解決した「バット」こそが「炭化竹バット/WINDOM」です。

「MONOBUN」を使って適切な「構え方」と「スイング」を手に入れ、「WINDOM」によって実際のボールを捉える練習をすれば、「バッティング」の見違えるような変化に驚くでしょう。

▼「WINDOM/ウィンダム」の詳細はコチラ▼

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