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MONOBUN®/モノブンって何?

 『MONOBUN®/モノブン』は、バッティングに関するあらゆる悩みを、『MONOBUN®/モノブン』を振って「ある爆風音」を鳴らせば解決することができます。

『MONOBUN®/モノブン』は、シンプルなのに無限の可能性を秘めた究極のバッティングトレーニングアイテムです。

MONOBUN®/モノブンで解決できるバッティングの悩み

 『MONOBUN®/モノブン』を活用して解決できるバッティングの悩みを一部ご紹介します。

・「テイクバック」をなくしたい
・「リラックストリガーロック」を体得したい
・「ヒット」を打ちたい
・「ホームラン」を打ちたい
・打球を遠くまで飛ばしたい
・変化球に泳がされたくない
・つまらされたくない
・ボールをバットの芯でとらえたい
・「下半身」を効果的に使いたい
・打球の方向を変幻自在に操りたい
・体の近くでボールをさばきたい
・前を大きく振りたい
・調子をたてなおしたい

開発終了後の今でも、次々と『MONOBUN®/モノブン』の効果的な使い方が発見されています。あなたも『MONOBUN®/モノブン』の新たな可能性を発見する楽しみを感じてみませんか?

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MONOBUN®/モノブンの完全マニュアルを公開中

『MONOBUN®/モノブン』について詳しく知りたい方のために「MONOBUNマニュアル」を無料にて公開しています。

新たな発見がある度に、順次更新していますので、定期的なチェックをおススメします♪ 『MONOBUN®/モノブン』と、本マニュアルを常に携えて、あなたにしかできないバッティングを手に入れてください。

▼『MONOBUマニュアル』は以下の画像より▼

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『MONOBUN®/モノブン』をおススメする一流選手が続出中

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『MONOBUN®/モノブン』の規格

◆全長:1.040mm
◆重さ:170g±10g
◆グリップ径:27mm
※スイングを矯正するためのトレーニングアイテムです
※実際にボールを打つ商品ではありません
※デザインや仕様が掲載画像と変更になる可能性がある旨をご了承ください
※子どもから大人まで扱い頂くことが可能です

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『MONOBUN®/モノブン』の使用方法

「MONOBUN®」の使用方法はいたってシンプルです。バットと同じように(といっても今までの振り方とは変えないとおそらく無理ですが)「MONOBUN®」を振って、ある「爆風音」を鳴らすだけです。その「爆風音」が鳴れば「OK」で鳴らなければ「NG」です。あとは鳴るまで自由に振ってみてください。

そして「爆風音」を安定して鳴らすことができるようになれば、あなたのバッティングは劇的に変化しているはずです。また、その「爆風音」を聞けば、誰もがそのスイングの良さに気づくはずです。本当にたったこれだけです。

よくある質問に「爆風音ってどんな音?」というものがあるのですが、これは鳴らすことができればすぐに気づくはずです。それだけ体感で自分のスイングが良くなったことに気づくことができます。

と、本来は説明をここまでに留めたいところですが、あまりにも初期の段階での質問が多いので、もう少しだけ説明を付け加えておきます。それは「グリップの握り方」についてです。

「MONOBUN®」は刃の部分(バットで言うボールを当てる部分)が「竹」を素材にできています。「竹」には皮が付いている面(以下、「表面」と言います)と、付いていない面(以下、「裏面」と言います)があります。

その刃の「表面」を投手側に向けて持つようにします。つまり、「表面」で「ボール」を捉えるようなイメージでスイングします。

本来は、「自分の身体にあったスイングを手に入れる」ためにも、あえて説明をせずに「自分で考える」という部分を重視したいのですが、「刃の方向」だけは間違えて振ってしまうと、「破損」や「怪我」の原因になってしまうため、「握り方」には注釈をつけておきます。

「爆風音」の基準(現在、動画制作中)については、「これだ!」と確信できた時の音が正解です。曖昧な書き方で分かりにくいかもしれませんが、音を一度鳴らせば誰もが理解できます。そしてその「スイング」こそが「インパクト」の瞬間に最大限の力を発揮していることも理解ができるはずです。

そこには、「スイングスピード」や「筋力」などの概念はまったく関係なく、あるのは「その人にあった身体の使い方」だけです。

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『MONOBUN®/モノブン』で目指す「爆風音」をチェックしよう

『MONOBUN®/モノブン』は「爆風音」を鳴らすことを意識することで、各選手にあったバッティングフォームを教えてくれます。では、どのような「爆風音」を鳴らすことができればいいのでしょうか。実際の音を聞いて確かめてください。

(音質の低いスピーカーなどでは判別がつきにくいため、イヤホン・ヘッドホンなど、音質環境の良い状態で確認するようにしてください。)

▼『MONOBUN®/モノブン』の「爆風音」は以下より▼

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『MONOBUN®/モノブン』のおススメの使い方

「MONOBUN®」のおススメの使い方を記しておきます(「MONOBUN®」は「身体の使い方」という「動作」の全てに関わってくるため、まだまだ隠されたポテンシャルを持っています)。

「バッティング」の「パフォーマンス」を高めるには4つのタイミングで使用するのをおススメします。その4つのタイミグとは、

【1】素振りの前に
【2】バッティング練習中に(実際の球を打つ)
【3】調子を崩した時の再確認に
【4】ネクストバッターズサークルに

に「MONOBUN®」をご利用頂くことをおススメします。

【1】は、とにかく一度「MONOBUN®」の「爆風音」を体感しないことには、何も始まらないのでいうまでもありません。

【2】、【3】は、一度「MONOBUN®」によって得た効率的な「スイング」も様々な要因で、効果的でなくなったり、崩れたりしてしまいます。それは体調の変化や、身体の成長なども理由になってきます。

そのため、「MONOBUN®」を常に側におきながら、実際のボールを打つ練習の合間に繰り返すと非常に効果的です(「MONOBUN®」で実際の「ボール」は打たないようにしてください、破損の原因になります)。

最後に、【4】の「ネクストバッターズサークル」におくことを最もおススメしています。最終的にどのような練習も試合で結果を残すためにやるものです。

バッティングで言えば、打席に入る前に最終チェックをできる場所こそが「ネクストバッターズサークル」です。「マスコットバット」を置くのは辞めにして、「MONOBUN®」を置きましょう。打席に立ってからも、滑り止めのタイムをとるような要領で、「MONOBUN®」を振ってから再び打席に立つような光景も近い日に常識となっていることでしょう。

ここの記された内容はあくまで代表的なものをお伝えしたに過ぎないので、他にも自分にあった使い方を探してみてください。あらゆる場面で活用できることに気づくはずです。

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『MONOBUN®/モノブン』と『WINDOM/ウィンダム』は最強の野球人をつくりあげる

『MONOBUN®/モノブン』は実際のボールを打つためのトレーニングアイテムではないため、ボールを打つ感覚も当然ながら養う必要性があります。

そんな時に「金属バット」を使用してしまうと、再び力任せのスイングをしてしまいやすくなるので、「炭化竹バット」の『WINDOM/ウィンダム』を使って実際のボールを打つ感覚を養うことをおススメします。

『MONOBUN®/モノブン』によって、自分に合った「構え方」と「スイング」を手に入れ、『WINDOM/ウィンダム』を使って実際のボールを打つ感覚を養えば、「金属バット」でボールを打った時の明らかな変化に気づくことでしょう。

▼『WINDOM/ウィンダム』の詳細は以下の画像より▼

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『MONOBUN®/モノブン』の販売代理店を募集しています。

『MONOBUN®/モノブン』をできる限り多くのバッティングに悩む野球選手にお届けしたいと考えているので、共感し共に広めて頂ける企業・団体を募集しています。ご興味がある方はコチラよりお問合せください。

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