地味な素振りが楽しくてしかたなくなるトレーニング方法

地味な素振りが楽しくてしかたなくなるトレーニング方法

「素振り(バットスイング)」と聞くとかなり地味な練習のイメージがあります。

さらに、うまくなってるのか実感もないため、本心はあまり好きな選手はいないと思いますが、誰に聞いても大事だと言われるため、必ず行っている練習の一つだと思います。

スイングするくらいなら、実際に「ボール」を打ってる方が楽しいのは誰もが同じことです。

しかしそれでも、「素振り」の有効性が高いことは否定できません。

ただ、繰り返しますが「素振り」は地味で、面白くもなく、効果も実感できません。

今まで、この問題を解決するために試行錯誤されてきてはいますが、具体的な解決法は示されないままでした。

しかし、この「素振り」を楽しくするトレーニング方法が誕生しました。

それは

MONOBUNをトレーニングに使用すること

です。

小・中学生から使用できて、全ての野球選手が「素振り」を楽しむことができる「バッティングトレーニングアイテム」で、そんなスイング矯正器は「MONOBUN」以外ほかにありません。

実際に体感した選手から、感動の声が続出しています。

ある少年野球のチームでは、「MONOBUN」が一本しかないため、行列をなして1人3回ずつを順番に振っているチームもあるほどです。

そのほかにも、チームに一本だった「MONOBUN」が数週間後には、5本になり、最終的には人数分の10本になったチームもあります。

これは単純に効果云々の前に楽しくなければ広まりません。

そして「MONOBUN」は単純に「素振り」を楽しませてくれるだけでなく、その「スイング」がその人にとって効率的な「スイング」をしているのかどうかを実感させてくれます。

上手くいっていれば「爆風音」が鳴り、上手くいかなければ「爆風音」はなりません。

今までに、特定のスイングフォームに矯正するようなトレーニングアイテムはあったかもしれませんが「MONOBUN」はその人に適した「スイングフォーム」を教えてくれます。

これは革命的なことです。

つまり、「MONOBUN」はある人が「爆風音」を鳴らすことができた「バッティングフォーム」を人に教えても、その教えられた人の大半は「爆風音」を鳴らすことができません。

人間の身体は人それぞれ異なります。

そのため、その人の効率的な身体の使い方は異なります。

そんな多種多様な効率的な体の使い方を、一人一人の人間に合わせて教えてくれるのが「MONOBUN」の革命的な所です。

実際に「MONOBUN」を振って「爆風音」を鳴らした選手は、自分の打球の変化に驚きを隠せません。

論より証拠、気になった人は今すぐ「MONOBUN」を手に入れて、「爆風音」を体験しましょう。

>次のページ:「MONOBUN®」とは

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